再びパリに来た後のフランス語について

自分のフランス語が想像以上にやばいです。

思い当たる理由。

  1. 発音記号をあいまいにしてた。
  2. ネットでフランス語の記事読むときよくわからない単語を適当に読み流してた。
  3. 日本に戻ってからフランス人と、直接会話する機会が皆無だった。
  4. 仏検落ちてモチベーションが下がった。
  5. エクリよりエクテ
  6. 出国前、フランス語スクールに通って喋れると思って安心してた。
  7. こっち来て、発音の問題で全然伝わらないことに驚く(先生の言ってたちょっと怪しい部分がこれだと思う)
  8. 同じ音の聞き違えが全然できてなかった。
  9. 日本の頭。
  10. 日本の専門学生も、洋裁用語に関してテスト受けながら覚えるのに外国で授業受けるのは相当勉強が必要。
  11. そもそも、洋裁用語が専門的過ぎて手持ちの仏和辞書に載ってなかったりする。
  12. 先生が個性強い。アート系。
  13. クラスメートも、それぞれの国の言葉の訛りで話すのでカオス。
  14. これは予想してたけど、たった2年でパリの流行語が変わった。(気がする)

以上